様々なスクールをご紹介!

余った時間にスクールに行って色々なスキルを身につけましょう!スクールのことならおまかせください。

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CADスクール 商品

CADとはComputer Aided Designの略で、コンピュータを使って設計をすることを指します。CADは様々な分野で活用されるので、CADスクールに通って資格を取得しておくことはおそらくあなたにとってプラスになるでしょう。その分野は多岐にわたり、機械用、建築用、土木用、電気用、半導体分野、服飾デザインなどです。この中のどれかの業種に就職したいとお考えなら各地にあるCADスクールに通ってみてはいかがでしょうか?料金はCADスクールや授業回数によって異なるのできちんと確認してから入学しましょう。

レビューにつられたけどイマイチ

PC上での画面上の処理説明が不親切でわかりにくい(ウリであるはずの図がわかりにくい)
もっとも2次元の紙の上での説明は難しいでしょうが
ページを増やしてでも説明を充実してほしかった。

実際に1つ1つ試してみると、途中の手順が書いていないことがある。
よって、どうして次にそうなるのかがわからなくなる部分が多い。
もっと深く知りたくなるところがあっても突っ込んで書いていない。
誤字脱字も気になった。

いずれにしても、自分の目で確かめて購入することが大事だという反省になりました。

Webデザインの方法がわかりました

イラストレーターとフォトショップを使えるようになっても、Webサイトのデザインや使う画像をデザインしていけばいいのかわからなかったのですが、この本を一通りやってみたらおおよその流れが理解できました。

この本の続きのドリームウィーバー編も使うと、この本で作ったWebサイトのデザイン用画像をHTMLやCSSを使ってレイアウトする方法まで理解できるので、セットで利用するのがおすすめですよ。

こういった本、今まで探しても無くて、インターネットで調べながら頑張っていましたが、この本で勉強したほうが理解しやすいです。もっと早くあれば・・・過去の苦労はなんだったのか(涙

一連の作業の流れがわかりやすい

一冊とおして、一つのサイトのデザインを題材にしている。
全体的なレイアウトをきめるところから、実際に細かいパーツを作るところまで一連の流れが細かく説明されている。
かなり細かく説明されているため進行速度は遅いが、その分実際にプロがウェブサイトをどのようにデザインしていくのか、というのを実際に目の前で実演してもらっているような感覚を得られる。
個人的にはもう少し進行速度を速くして、題材を増やしてもらえたらもっとよかった。

デザインの本なので、コーディング(XHTML + CSSでデザインを表現する)については詳しくは載っていないので注意。